スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

AV女優の数は6000〜8000人で約60%が常に入れ替わっている

昨日の「解禁!暴露ナイト」にAV女優700人以上を徹底取材し、そのリアルな実情を描いた「職業としてのAV女優」の著者・中村淳彦さんが出演していました。

職業としてのAV女優 (幻冬舎新書)

中村淳彦さんによると、AV女優は入れ替わりが激しく、常に約6000〜8000人くらいいる人気の職業となっているそうです。

そして、この6000〜8000人のAV女優のうち、60%くらいが常に入れ替わっているそうです。

昔はなり手の少なかった職業ですが、今や人気の職業となったAV女優。
AV女優は「お金になる仕事」というイメージが強いかもしれませんが、約6000人のAV女優のうち、OLと同じくらいの収入があるのは2〜3割ほどと言われているそうです。

残りのAV女優は自分の生活をAV女優の給料だけで支えるのは無理なので、風俗や売春、キャバクラなどを掛け持ち。中には、OLをやりながらやっている人もいるそうです。

単価もどんどん安くなっているそうです。

1本でセックスを何回するかでギャラは変わるけど、1本3万円が今は当たり前。

15〜20年前ならAV女優希望者は何かしらの仕事にありつけたが、今は希望者が多く、競争が激しいので、仕事がないAV女優も多い状況だとか。

また、何十人の中から選べるから、どんどん表に出てくる女の子のクオリティが高くなる。

さらに、レア度や意外性という意味で、学歴が高かったり、資格があったり、性経験が少なかったり、育ちが良かったりみたいな子がどんどん勝ち残って行く。

最近では草食化で若い男子がエロいことにお金を使わないので、22〜23歳の若い子より、50〜60代の熟女の方が商品価値が出る場合も。なぜなら、買う人が50代の男だから。

コンビニのエロ雑誌は人妻・若妻ばかり。これもコンビニでエロ雑誌を買うのは50代前後のおじさんだから。

まぁ、こんな感じでAV女優はなるのが難しいし、なってもあまり稼げない職業になっています。さらに、DVDやウェブ動画になると一生残りますからね。若気の至りでは済まないことも・・・。

だったら、エンジェルライブでチャットレディすればいいと思うんですけどね。AV女優みたいにハードじゃないし。

今のネット時代では、AV女優よりもチャットレディの方がいいですよ。コツさえつかめば、安定して長くやれますし。

いつくるか分からない仕事を待つこともないですし。

音大生もチャットレディやっている人が増えているそうですよ。音大ってお金かかりますからね〜。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : チャットレディ
ジャンル : 就職・お仕事

プロフィール

masayo

Author:masayo
23〜24歳にかけて1年くらいチャットレディをやっていました。最高で月に55万円ほど稼ぎましたが、大変でしたね^^;
10万円くらいならそれほど大変ではないかもしれませんが、他の仕事と違って顔見せのリスクがあるので、それが気にならない人にだけオススメします。とりあえず始めてみたいという人は、まずはDMMライブチャットに登録するといいでしょう。理由は「アダルト」「ノンアダルト」「主婦」とカテゴリを選べるからです。
一番稼げる「アダルト」ならエンジェルライブがオススメですよ^^

エンジェルライブ

カテゴリ
最新記事
検索フォーム
リンク
QRコード
QR
カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。